仕切る能力
袖振り合うも…
タモン湾を歩く
プロが消えた
戦争を知らない子供たちと呼ばれて
願わくば花の下にて
盛夏のぜいたく
散漫
あるスタンド・バイ・ミー
血と殺人の美学をめぐって
四十女のルーズソックス
所詮は教科書?
言葉が転がる
右手 左手
アルファ症候群
私たちの失楽園
求む、体を貸してくれる人
地球レベルで二泊三日
お天道様に手を合わせ
裏道の効用
ヒマラヤハイウェイ
CPUに割り箸噛ませて
道産子で行く釧路湿原
水の都
日本経済新聞
(1997.7.1-1997.12.16)
生のマニュアル化と思考のショートカット現象

産経新聞
(1997.03.19)

がんばれ、東京の生産者 第32回「東京再発見」
上着のマナー
お風呂に風格が漂う アド インフィニタム
(1998 No26)
プロの接客
男らしさの新基準 形政
(1998.6)
ナイフをめぐる文化度 星星峡
(1998.5)
花を植える
素顔のままで、十八年の報告
図書館随想 推理作家協会会報
(1992.12)
結界内の愉楽
花々のターミナルケアを終えて
恐怖体験 小説NON
(1996.10)
猫の手帳
まず、ライブで 朝日新聞
(1997.8.13)
ああ、花嫁衣装
(恥ずかしい体験を話せと言われて…)
小説新潮
(1996.9)
首括りの決意
初夏の放鳥 家庭画報
(1998.5)
カラスが口を開ける夏 青春と読書
(1996.11)
団地の森
三つの特別な場所
  1.レジャー銭湯
  2.楽屋
  3.公園
日本経済新聞
(1997.3.24-27)
八王子シルクロードあたり

ARCAS
(1997.11)

銀座の点と線 銀座百点
(1997.5)
日本のダマスカス 小説中公
(1994.4)
田園の眩暈 ドゥマゴ文学
(1992.12)
まっとうに生きてりゃ、いいことあるさ
−ネパールの首都カトマンズ−
読売新聞
(1996.8.16)
湿原の道産子 ARCAS
(1998.1)
山上の楽園にて 小説City
(1992.12)
ネパールチーズの醍醐味 IN POCKET
(1997.2)
旅行記にないカトマンズ 小説すばる
(1998.6)
湯の町ノスタルジア

CREA
(1997.5)

逃避行 多摩川の夢幻 朝日新聞
(1998.5.21)
三日やったらやめられない 月刊国語教育
(1997.6)
反運命論
−運命の変わるとき、との課題を与えられて−
小説すばる
(1998.1)
ボツ原稿供養祭 時代小説大全
(1998 春)
書評地獄
ジョリューブンゲーするのも悪くない
毎度、お騒がせいたします
サインさせてください
真義誠実締切厳守 小説TRIPPER
(1997 春季)
弾はいくらでもあるんだぜ!
−落選の記−
「静かにせんか!」 青春と読書
(1997.9)
騒動の季節
−人寄せパンダと呼ばれて−
斎藤綾子+篠田節子
「作家が書く、エッセイのウソと小説のホント」
(文庫版のみ収録)
 



三日やったらやめられない(単行本)
幻冬舎(1998.11)
定価1500+税
ISBN:4-87728-263-7




三日やったらやめられない(文庫)
幻冬舎(2001.8)
定価571+税
ISBN:4-344-40142-5


 

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